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過去問学習の手順

こんにちは、松村です。

本日は「過去問学習」について
お話ししたいと思います。

「過去問学習」は宅建試験対策
として非常に重要なものです。

宅建試験では過去問からの論点
レベルでの重複出題率が非常に
高くなっているからです。

過去問を完全にマスターすること
ができれば、それだけで宅建試験
に非常に高い確率で合格すること
ができます。

逆に過去問学習をおろそかにする
と、合格することは非常に難しく
なってしまいます。

いくらテキストや予想問題を
使って熱心に勉強してもです。

あなたはもちろん宅建試験に
できるかぎり少ない労力で
できるだけ短期間で合格したいと
お考えですよね。

だったら、過去問学習だけは絶対
に手を抜かないで、やるように
して下さい。

本当にここは勝負の分かれ目に
なりますので十分に肝に銘じて
下さいね。

では以下に初期段階での過去問
学習の手順を簡単にご紹介して
おきたいと思います。

(追い込み段階での過去問学習
の手順はいずれまた、時期を
見てお話し致します。)

1.過去問を読む。

まずはスムーズに過去問学習に
入ることができるよう、過去問
を「読む」ところからスタート
します。

読み方は「選択肢1→解説1→
選択肢2→解説2・・・」という
具合に一問一答式の要領で読み
進めるようにして下さい。

理由は単純。

この方が学習効率が良いから
です。

2.過去問を解く。

過去問を解きながら、知識の
習熟度を確認していきます。

ここで重要なのは決して問題を
解きっぱなしにしないことです。

間違った問題をしっかりと
インプットし直すことによって
はじめてあなたの学力が伸びて
いくことになるからです。

それこそ解説を暗記するぐらい
のつもりでしっかりと読みこむ
ようにして下さい。

以上が初期段階での過去問学習
の進め方の手順になります。

このうち特に重要なのが1の
「過去問を読む」学習です。

ここをしっかりやっておくと
以降の学習が本当にスムーズ
に進むようになるからです。

私の場合、学習期間が非常に
短かったため、「過去問を読む」
学習までしかやっていません。

しかし、それでも満点近い
高得点で合格できています。

そう、「過去問を読む」学習は
それほど、インプット効果が
高いのです。

いきなり過去問を解いてみたい
気持ちはわかります。

しかし、そこをグッとこらえて
「過去問を読む」学習から
スタートしてみて下さい。

ご自身の学力が急激に伸びて
いくことを、すぐにでも実感
して頂けるはずです。

 

「宅建試験短期合格のための4つの絶対ルール」

 

 

 


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