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伸び悩みを防ぐ方法

おはようございます、松村です。

唐突ですが、あなたの周囲には最初に宅建試験を
受験した年に合格ライン付近までいっておきながら
翌年以降、伸び悩んでなかなか合格できていない人
っていませんか?

たとえば
最初の年に32点とったと聞いていたので
翌年には合格するだろうと思っていたのに

翌年も、さらに翌年も同じくらいの点数しか
とれずに不合格になっているというような
人です。

実はこんな風に伸び悩んで、合格するまでに
5年も6年もかかってしまう人は決して少なく
ありません。

ただでなくても辛い宅建試験の勉強を
5年も6年も続けるなんて考えただけでも
ゾッとしますよね。

そこで本日は、あなたがそんな大変な目に
合うことがないように、

宅建試験の学習における伸び悩みを確実に
防ぐ方法についてお話ししておきたいと
思います。

すごくシンプルな方法ですが、効果のほどは
間違いありませんので、心して聴いて下さい。

それでは早速、その方法をズバッと
お伝えしますね。

「講座あるいはテキストを使った基礎学習を
改めて、しっかりとやればいいのです。」

「えっ、そんなことで伸び悩みを防げるの?」

「はい、たったそれだけのことで伸び悩みを
確実に防げます。」

以前から何度も申し上げているとおり
宅建試験対策として最も重要なのは
過去問を使った学習です。

過去10年分の「過去問を完全にマスター」する
ことができれば40点以上の得点で合格する
ことも充分、可能なんです。

しかし!

この「過去問の完全マスター」は過去問だけを
どれほど熱心に学習しても、成し得ることでは
できません。

「講座あるいはテキストを使った基礎学習」
をしっかりとしていればこそ、はじめて
成し得ることなんです。

つまり、基礎事項の内容の理解があってこそ
応用としての過去問の内容の理解が可能に
なるということ。

改めて文字にしてみると、なんだか恥ずかしく
なるくらいに当たり前の話ですよね。

ところが!

あと数点というところで不合格になった人
というのは、この点について勘違いして
しまうことが多いんです。

自分のことを「それなりの実力者」だと
思っているが故に

「講座あるいはテキストを使った基礎学習
は、もう自分には必要ないんじゃないか。」
って考えてしまうんですね。

「今年以上に過去問をしっかりやれば
合格できるだろう。」って。

でも、繰り返しになりますが
基礎事項の内容の理解が不十分なままで
応用としての過去問の内容の理解が
充分にできるはずもありません。

この「悪い流れ」こそが、翌年以降
伸び悩む原因になってしまっているんです。

だから、あなたが2年目以降の伸び悩みを
確実に防止し、スカッと合格したいなら
過去問学習から再スタートするようなことを
決してやってはいけません。

絶対に、絶対に、絶対に
改めて基礎学習からスタートするように
して下さい。

「本試験で30点以上とれてるのに今さら、
基礎学習なんて、遠回りなこと、やる気が
しないよ。」

ひょっとしたら、あなたはそんな風に
思われるかもしれません。

しかし、ハッキリ言っておきます。

これは決して遠回りなんかじゃないんです。

「基礎学習をしっかりやってから過去問学習
へと進む。」

これこそが、実力者である、あなたにとっても
合格への最短ルートなんです。

そして、このことは、あなたが今年の試験に
たとえ1点差で不合格になったのだとしても
同じことです。

あなたは来年の宅建試験に
・楽に
・安全に
・確実に
合格したいんですよね?

もしそうなら、私の言うことを信じて下さい。

「基礎学習からしっかりとやり直すこと」
を強く、強くお勧めします。

 

たった32ページ!これだけ宅建試験短期合格マニュアル

 


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