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「問題を解く順番」

おはようございます、松村です。

本日は本試験での「問題を解く順番」
についてお話をしたいと思います。

 

具体的には次の順番で問題を解くことを
おすすめします。

1.まず、問48の統計の問題を解きます。

統計の数字は長く記憶しておくことが
できないので、試験直前に覚えて
すぐに忘れてもいいように、最初に
解いてしまうということです。

2.次に問26から問35の宅建業法の問題を
解きます。

比較的、解きやすい宅建業法の問題を
先に解くことによって
「これは確実に正解できた!」という
問題を早い時間帯に増やしていきます。

そうすれば、自ずと緊張が解け
リラックスできるはずだからです。

なお、宅建業法の問題は問26から問45
までですが、必ず、問35までで一旦
中断して、問1に進むようにして下さい。

一番、頭を使うことになる民法の
問題を充分にリラックスできていて
しかも、まだ、頭が疲れていない
時間帯に解いておきたいからです。

(サラッと書きましたが、すごく
重要な点です。)

3.あとは残った問題を問1から順番に
解いていきます。

以上が私のおすすめする本試験での
「問題を解く順番」です。

 

「問題を解く順番なんて、どうでも
いいのでは?」とお考えになる
方も多いかもしれませんね。

しかし、私はかなり重要だと考えて
います。

問題を解く順番を誤ったがために
実力を発揮しきれず、不合格に
なったという受験生をたくさん
見てきているからです。

 

特に民法を解く順番は重要ですよ。

「民法から解き始めたがために
いきなり、わからない問題ばかりで
パニックになってしまいました。」

本試験を振り返って、そう語る受験生
は本当に多いんです。

そんなことにならないためにも
あなたは是非、今回、お話しした順番
で、問題を解くようにして下さいね。

 

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