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何度も同じ問題で間違わないためにやるべきこと

メルマガバックナンバーおはようございます、松村です。

今回は宅建最短合格音声講座の受講生の
方から頂いたご質問と松村からの回答に
ついてご紹介したいと思います。

 

ご質問の内容

「今、過去問を解く学習を行っているの
ですが何度も同じ問題で間違えてしまい
ます。

どうすれば、何度も同じ問題で間違う
ということを防ぐことができる
でしょうか?」

 

松村からの回答

「間違った問題については単に解説を
読んで終わりにするのではなく、
『間違った原因』をしっかりと
突き詰めて確認するようにして下さい。

間違った時というのは絶対に
『間違った原因』があるはずです。

これを確実に見つけ出し、
逃げすに向き合って
とことん消化しきる。

ここまでやってはじめて合格するため
の力が身に付くわけです。

単なる知識不足なら、その部分の知識を
きっちりとインプットし直すだけです。

問題文中の特定の文章表現に
「ひっかかってしまう。」というのなら
その文章表現と解説を丸ごと覚えて
しまえばOKです。

決して難しい話ではありませんよね?

この単純なことを面倒臭がらずに
ただただ、愚直に実践する。

そうすれば何度も同じ問題で間違うこと
なんて自ずとなくなります。」

 

過去問学習の効率は「間違った問題と
どんな風に向き合うか。」という
ことによって大きく変わってきます。

間違った問題の中にこそ、あなたの
学力を伸ばすチャンスが潜んでいる
からです。

過去問学習での正解数や正答率を
気にするな、とはいいません。

もちろん、それも重要なことですから。

ただ、合格することを望むなら
それ以上に、「間違った問題との
向き合い方」にこそ気持ちを
傾けて頂きたいと思います。

 

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