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落としてはいけないところを具体的にお教えします。

otositehaおはようございます、松村です。

今回は当メルマガの読者の方から頂いた
ご質問と松村からの回答についてご紹介
したいと思います。

 

ご質問の内容

「前回のメルマガで
・落としていいところ
・落としてはいけないところ
を明確に区別しなさい、という
アドバイスを頂きました。

しかし自分では、その区別をすることが
できません。

具体的に落としてはいけないところ
を教えて頂けないでしょうか?」

(複数の方から同様のご質問を
頂きました。)

 

松村からの回答

「一般論としての、落としてはいけない
ところ(=得点しやすいところ)として
は、以下のような法律科目があります。

・宅建業法
・国土利用計画法
・農地法
・宅地造成等規制法
・5問免除科目

さらに2014年の試験については
順番的に出題される可能性の高い
・不動産取得税
・不動産鑑定評価基準

こういったところでしょうか。

これらの法律科目の問題数を全部
合わせると30問あります。

そのうち最低25問は正解することを
目指しましょう。

そうすると残りの民法を含む難しい
法律科目については20問中10問しか
正解できなかったとしても、
25問+10問=35問は得点できますよね。

つまり、より安全・確実に合格を
狙えるようになるわけです。」

 

なお、今回の話は、あくまで
「これらの法律科目は得点しやすい
ので、重点的に学習するように
して下さい。」という話です。

これら以外の法律科目は完全に
捨ててもよいということではありません
ので、その点は誤解されませんように。

ただまあ、「いくらやっても本試験
では得点できそうにないな。」と思う
科目があれば、そこについては
捨てても構いませんが。

安全・確実に合格するための一つの
戦略として是非、参考になさって
下さい。

 

本日の内容はおわかり頂けましたか?

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