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錦織選手のここがスゴイ

錦織選手のここがスゴイおはようございます、松村です。

 

テニスの錦織選手が全米オープンで
快進撃を続けていますね。

準決勝であたった世界ランキング1位の
ジョコビッチはかつて一度は勝ったこと
のある選手。

が、まさか4大大会の晴れ舞台で
撃破してくれるとは正直、思いません
でした。

明日、行われる決勝戦でも充分に
実力を発揮して、是非、日本人初の
栄冠を手に入れてもらいたいと
思います。

 

さて、そんな錦織選手のプレーを
見ていて私が、強く感じたことを
あなたにも一つ、シェアして
おきたいと思います。

それは「メリハリをつけるのが抜群に
うまいな。」っていうことです。

まず
・落としていいところ
・落としてはいけないところ
を完璧に把握している。

その上で落としていいところ
では、ほとんど無理をしていないん
です。

だから、充分に体力を温存できていて
落としてはいけないところでは
実際に「落とさない」んだろうなと
思われました。

 

で、このことって宅建試験の勉強にも
当然あてはまりますよね。

宅建試験の勉強においても
・落としていいところ
・落としてはいけないところ
というのがやっぱりあります。

落としていいところというのは
「どれほど時間を使って勉強しても
得点できるかどうかが不確かな
ところ」のことです。

そもそも出る可能性が低い箇所は
もちろんのこと、出る可能性は高い
けれど、勉強しても得点できそうに
ないところが、これに該当します。

こういうところで無駄に時間と
エネルギーを使ってはいけない
わけです。

逆に落としてはいけないところ
というのは、「わずかな時間、勉強
すれば、ほぼ確実に得点できそうな
ところ」のことですね。

たとえば、法令上の制限の
・国土利用計画法
・農地法
・宅地造成等規制法
のように出題論点が極端にかたよって
いるところが、これに該当します。

こういうところは、何が何でも得点
するつもりで、万全の準備をする
必要があるわけです。

 

我々が持てる、時間やエネルギーには
絶対的に上限があります。

そして我々は、その上限の範囲で戦う
しかありません。

だからこそ、その時間やエネルギーを
いかに効率的に使うか?」という
ことを絶対に意識すべきなのです。

あまり難しく考えすぎる必要は
ありません。

しかし、少なくとも、あなたご自身の中で
・落としていいところ
・落としてはいけないところ
の区別だけは完璧にやっておいて下さいね。

たった、これだけのことで、今日から
本試験の日までの学習効率が大幅に
改善するはずですから。

 

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