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出願して下さい。

出願して下さい。こんにちは、松村です。

恥ずかしながら私の人生は本当に負けの多い
人生です。

高校受験に負け
大学受験に負け
司法書士試験に負けました。

ここ一番という大勝負では全く勝ったことが
ないぐらいです。

 

そんな自分の人生を振り返ってみて
思うことが一つあります。

それは
「人間って「負ける。」こと自体では
大してダメージを受けないんだなあ。」
ってことです。

もちろん、その時はそれなりにショック
なんですよ。

泣いたり、わめいたりしたことも
あります。

でもよくよく考えてみると「負けた」こと
自体で「俺はもうダメだ。」と思うほどの
ダメージを受けることは、まずないんです。

 

むしろ、やっかいなのは「負けた」原因
の方ですね。

「全力を尽くさなかったから負けた。」って
いう自覚がある時の
「全力を尽くさなかったから。」という
原因の部分は、100%引きずることになります。

おそらく潜在的なレベルで、ちゃんとわかって
いるからでしょうね。

『「負ける。」こと自体は別にカッコ悪い
ことではない。

しかし、全力を尽くさずに負けたとしたら
「全力を尽くさなかった。」ことは
誰がどう見たってカッコ悪いことだ。』
って。

 

私自身のことで言えば特に司法書士試験については
「全力を尽くさずに逃げ出した。」という
思いが強かったりします。

そのためか今でも「司法書士」という言葉を
聞いただけで胸のあたりが少しざわつくん
ですね。

「全力を尽くさなかった。」ことによる
「逃げ傷」は20年近くも経過した今でも
完全には癒えていないということなの
でしょう。

本当にカッコの悪い話です。(恥)

 

実はここのところ何人かの方から
「思うように勉強が進んでいないので宅建試験
の出願をするかどうか迷っている。」という
ような内容のメールを頂いています。

気持ちはよくわかります。

誰だって「負ける」というのは決して気持ちの
いいことじゃないし、できれば避けたいこと
でしょうから。

でもね、だからといって、宅建試験を受けない
ことで「敗北感」を避けることができるん
でしょうか?

私に言わせれば一度は学習を始めたのに
宅建試験を受けないなんて
「宅建試験に負けた上に自分自身にも負けた。」
ことに他ならないと思います。

 

私の負っている「逃げ傷」を見て下さい。

カッコ悪いでしょ?

そして深いんです。

私はあなたにはこんな無様な「逃げ傷」を
負って欲しくありません。

だから絶対に堂々と勝負して欲しいのです。

 

試験に必ず勝てとは言いません。

でもあなた自身にだけは、どうしても勝って
もらいたい。

そうすれば、たとえ試験に勝てなかったとしても
次につながる「勇気」や「力」だけは確実に手に
入るはずですから。

どうか迷わず出願して下さい。

(それもなお、迷うという方は、こちらからお気軽に
相談して下さい。

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本日の内容はおわかり頂けましたか?

わかったという方はこちらをクリック!

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(どれくらい多くの読者の方に本日の内容を
ご理解頂けたかを確認させて頂くための
ものです。ご協力のほどよろしくお願い
致します。)

 

それでは本日も最後までお読みいただき
誠にありがとうございました。

ご意見・ご質問・ご相談はこちらまで→

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