headertop

宅建受験生必読のレポート「宅建試験短期合格のための4つの絶対ルール」
無料プレゼントしています。
これまで2000人以上の宅建受験生を合格に導いてきた当サイト運営者松村の考える
宅建試験短期合格を目指す上で最も重要な事項を明かした内容となっていますので
来年度、宅建試験に絶対合格したい!という方は、是非ともお読み下さい。
無料レポートは今すぐコチラから入手することができます!!

今年は〇〇が出ます。

今年は○○が出ます。こんにちは、松村です。

本日は宅建過去問強制インストールの受講生の方から
頂いたご質問と私からの回答をご紹介したいと思います。

 

ご質問の内容1

「去年は地価公示が出たので、恐らく今年は不動産鑑定
評価基準が出ますよね?」

回答1

「おそらくそうなります。

過去10年間で見る限り、地価公示法が2年連続で出題
されたことはないからです。

確実に得点して下さい。」

 

ご質問の内容2

「また、税金なんですが、今年はやはり不動産取得税が
狙い目でしょうか?」

回答2

「取得税プラス所得税で1点はほぼ確実に確保かなと
考えています。

もちろん、基本的には全科目、一通りの勉強はして
おくべきですが。」

 

ご質問の内容3

「去年、〇〇〇の通信で学習していたのですが、
その時に講師が、5問免除科目はやっても費用対効果
が悪いから、最低限にして、他に回せと言っていました。

5問免除は過去問学習で満点も狙えるのでしょうか?」

回答3

「5問免除科目は統計の出題予想+過去問で
ほぼ確実に4点はとれます。

うまくすれば5点とれることもあるでしょう。

ただし、確実に5点とるという発想で勉強を
はじめると手を拡げすぎることになります。

ですので学習範囲は最大でも「統計の出題予想
+過去問(時間がとれるなら+テキストで住宅
金融支援機構法の重要論点の暗記)」までに、
とどめることをおすすめします。」

 

宅建試験では、今回のご質問の内容のように
各法律科目ごとに「対策方法」を細かく
考えていくこともできます。

ですので、細かいことが苦にならない方は、
ご質問者のように、各法律科目ごとに
「対策方法」を検討しても良いと思います。

なお、私のように、どちらかというと大ざっぱで
細かいことを考えるのが苦手という方は単純に
「過去問を完全にマスターする。」ということ
だけを考えて勉強すれば問題ないです。

過去問を中心にした学習をしていれば、あまり
細かいことを考えなくても、自然に出題傾向に
そった、メリハリのある学習をしていることに
なるからです。

無駄にストレスを感じることがないよう
あなたの性格にあった「対策方法」で
学習を行うようにして下さい。

 

本日の内容はおわかり頂けましたか?

わかったという方はこちらをクリック!

http://takken-get.net/1up/

(どれくらい多くの読者の方に本日の内容を
ご理解頂けたかを確認させて頂くための
ものです。ご協力のほどよろしくお願い
致します。)

 

それでは本日も最後までお読みいただき
誠にありがとうございました。

 

追伸

ちなみにこのご質問者、つい先日、大手資格
スクールで実施された無料模試を受験された
そうです。

強制インストールは、まだ、宅建業法しか
利用されていないとのことなのですが、
その宅建業法では、きっちりと「19点
(20点満点中)」得点されたとのこと。

宅建業法で「19点」もとれば、残りの法律科目
で半分しかとれなくても、ほぼ合格しちゃい
ますね。(笑)

 

強制インストールをお持ちの方、おわかりに
なりますか?

あなたは「とんでもない武器」を持っている
んです!

強制インストールをちゃんと活用できれば
個数問題が増えた今の宅建業法の問題で
「19点」も得点できるのですよ。

それこそ、他の受験生から見たら素手のケンカに
機関銃を持ち出すような話です。

せっかく手に入れた武器なのですから
持つだけで満足することなく、しっかりと
活用して下さいね。

 


コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ